色白で顔色が悪いと言われる|健康的な小麦肌に即効でなる方法

別に体調が悪くないのに、「大丈夫」と言われるのが腹立つ・・

もともと顔が白い・青白いと不健康にみられてしまいますよね。

別に普通に元気なのに、勝手に病人扱いされるの嫌じゃないです?

こっちだって、好きでこんな顔色になっているわけじゃないし。

体が悪いのでなければ、どうしようもないですよね。

もし、今後顔色が悪いとあれこれ言われたくないなら、顔色を健康的な小麦色に変えてみるのも一つ。

自宅で手軽に、肌を黒くできる方法があるんです。

「顔色が悪い」といわれる色白肌を、黒くするには?

顔色をよくするといっても、日焼けでもしない限り無理・・

そんなことはありません。

日焼けサロンに行くのだって恥ずかしいですし、いきなり真っ黒になったら不自然ですよね?

そうではなく、顔に塗るだけでお肌のトーンを小麦色に近づけられるものがあるんですね。

顔色が悪いのを良く見せる「日焼けローション」


ブロンズターナー

太陽に当たらなくても、塗るだけで小麦肌の肌になれる「ブロンズターナー」という日焼けローション。

もともとはセルフタンニングというもので、ダンスなどで綺麗なブロンズ肌を作るためにダンサーが使うものなんですね。

使い方は簡単で、ただ日焼けローションを体に塗って、乾かすだけ。

もっと黒くしたいときは、重ね塗りすればいいし、まずは様子見で1回塗るだけでも小麦肌に簡単になれる。

一度乾かせば落ちずに小麦肌になれるから、お風呂に入っても大丈夫です。

ずっと黒くなるものではなく、1週間ほどで色が戻ります。

いきなり真っ黒にならずに、少しずつ黒くなれるので健康的に見える程度でおさえておけば違和感ありません。

こういうものを使えば、「顔色悪い?大丈夫?」なんて失礼なこと言われなくなりますよ。

「ブロンズターナー」の詳細を見てみる >>

ブロンズターナーの使用感はどう?

色は無色透明で、化粧水みたいにさらっとしていて、伸びがいいのでかなりの回数使えます。

お肌の色を変えるので、もっとベタベタなものかと想像していましたが全然スマート。

「ブロンズターナー」は、独特な臭いがないのもいいですね^ ^

ブロンズターナーはお肌に悪くない?大丈夫?

クオリスの主成分は「ジヒドロキシアセトン」。

皮膚の角質層という表面部分だけを着色し、毒性がまったくない成分なのです。

お肌に浸透することなく表面にとどまり、1週間ほどでお肌のターンオーバー(生まれ変わり)で自然に外に出ていきます。

体の中に蓄積されるものではないので、大丈夫です。

また、FDA(米食品医薬品局)というところが、化粧品用の成分としても認可しているので安全性はお墨付き。

ブロンズターナーの注意点・デメリット

健康的な小麦肌になれますが、ガッツリ黒くしたい人には向いていません。

あと注意点は、塗ったあとすぐに手を洗いましょう。そうでないと手が黒くなります。

ビニール手袋を使って塗るのがベストですね。

慣れないと多少色むらが最初出ますが、2回目を塗りなおすといい感じに仕上がります。

kirei
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